部材数をカウントしない

階層シートのM列を 2 とする。

y-Materは、階層シートで第4階層の明記された部材を部材数としてカウントします。
主桁で添接材料を主桁ブロックとは別に拾って場合第4階層に「J1」などと記入すると工数算定のブロック数がおかしくなります。そんな場合に重宝します。