鋼床版箱桁モデルも作って見ました。製作者は、この道数十年のCADオペの作品です。
橋軸方向は1位置ブロックのみです。
階層シートの構造種別(J列)を「本体付属」とするもの
階層シートの員数フラグ(M列)が「1」の場合材片を集計する。
階層シートのM列を 2 とする。
y-Materは、階層シートで第4階層の明記された部材を部材数としてカウントします。
主桁で添接材料を主桁ブロックとは別に拾って場合第4階層に「J1」などと記入すると工数算定のブロック数がおかしくなります。そんな場合に重宝します。